2010年09月01日
阿蘇一泊旅行・・・その2・・・菊池渓谷編
七城メロンドームで出て、一路菊池渓谷へ。
九州の方にはもはやおなじみの場所でしょう。
さすがにこの時期の、しかも日曜ということで駐車場は満車。
整理の人に聞くと、さらに1.5Km先の中央駐車場だったら空いており、
しかも無料のシャトルバスが出ているとのことで、そちらに移動。
これが正解でした。
一番良いのは、シャトルバスが入口前で乗降できること。
普通の駐車場だと、停めてからさらに200mは歩きますもんね。
入場して早速ルートの確認。

今回は一番奥の広河原にて水遊びをすること。
途中でも少し道から外れて、清水を楽しみながら移動です。

30~40分程度遊歩道を歩いて着いたのが「広河原」と呼ばれる場所。

写真では判りにくいですが、ここは深さ10~20cm位の場所で、歩いて岸を往復できます。
(ただ、途中急に深くなっている場所があるので注意が必要ですが)
ここで小学生の子供の手を引いて、ゆっくりと岸を往復。水温が低く、途中の石の上で
休憩を取りながらでないと、足が痛かったです。
そして帰りに入口に付近にあるお店で山女の塩焼きをいただきました。
写真取り忘れたのですが、ここの大将は先日共感テレビに紹介されてまして、
その放送を見たことを言うと、かなりサービスしてもらいました。
是非、行ったときには「TV見たよ!」と言ってみてください。
良いことあるかも!?
九州の方にはもはやおなじみの場所でしょう。
さすがにこの時期の、しかも日曜ということで駐車場は満車。
整理の人に聞くと、さらに1.5Km先の中央駐車場だったら空いており、
しかも無料のシャトルバスが出ているとのことで、そちらに移動。
これが正解でした。
一番良いのは、シャトルバスが入口前で乗降できること。
普通の駐車場だと、停めてからさらに200mは歩きますもんね。
入場して早速ルートの確認。

今回は一番奥の広河原にて水遊びをすること。
途中でも少し道から外れて、清水を楽しみながら移動です。

30~40分程度遊歩道を歩いて着いたのが「広河原」と呼ばれる場所。

写真では判りにくいですが、ここは深さ10~20cm位の場所で、歩いて岸を往復できます。
(ただ、途中急に深くなっている場所があるので注意が必要ですが)
ここで小学生の子供の手を引いて、ゆっくりと岸を往復。水温が低く、途中の石の上で
休憩を取りながらでないと、足が痛かったです。
そして帰りに入口に付近にあるお店で山女の塩焼きをいただきました。
写真取り忘れたのですが、ここの大将は先日共感テレビに紹介されてまして、
その放送を見たことを言うと、かなりサービスしてもらいました。
是非、行ったときには「TV見たよ!」と言ってみてください。
良いことあるかも!?
Posted by 福岡で働くIT屋 at 07:39│Comments(0)
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